ご葬儀の選び方

ご葬儀選びに迷ったら…

本当に必要としているご葬儀スタイルをお教えいたします。

  • あなたに向いているご葬儀のスタイルは?

    いくつかの質問に答えるだけで、あなたに合ったご葬儀をご提案いたします。

    診断スタート
  • 広報

    コミュニケーションは大切と考えている。ご縁のあった方に御礼を伝えたい。

    Yes
    No
  • 宗教儀礼

    仏式、神式、キリスト教式等の葬儀(宗教儀礼)を行う。

    Yes
    No
  • 接待費用

    接待費用を最小限に抑えたい。故人らしい葬儀でなくても構わないから、時間とお金をかけたくない。

    Yes
    No
  • 宗教儀礼

    仏式、神式、キリスト教式等の葬儀(宗教儀礼)を行う。

    Yes
    No
  • 連絡

    知人・友人・近所へ連絡する。

    Yes
    No
  • 宗教儀礼

    仏式、神式、キリスト教式等の葬儀(宗教儀礼)を行う。

    Yes
    No
  • 宗教儀礼

    仏式、神式、キリスト教式等の葬儀(宗教儀礼)を行う。

    Yes
    No
  • 一般葬

    定番が安心、より多くの方と故人を偲ぶ事ができます。

    メリット 一度にお礼ができ、葬儀後のお付き合いがスムーズに進みます。
    デメリット 事前に状況を把握していないと、接待に追われ、故人との時間が少なくなる可能性があります。(事前相談がベスト)
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  • 偲ぶ会・お別れ会

    葬儀とは別に日にちを設定して自分らしい告別式を開くスタイルで、無宗教で自由な発想で葬儀後(約2週間後)ゆっくり飲食を伴いながらお別れをするスタイルです。

    メリット 心に残るオリジナル葬儀が可能です。時間的余裕ができ、親族や関係者に仕事等スケジュール調整がしやすく、精神的肉体的にも負担が少なく、後でゆっくりご挨拶やお礼ができると好評です。
    デメリット 故人の交友関係をしっかり把握しておかないと、来賓者のご案内に漏れが出るとご迷惑が掛かる場合もあります。(事前にリスト表を作成する)
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  • 火葬場でお勤め葬儀

    一番簡略なスタイルで送る葬儀です。(火葬炉の前で略式のお勤め)

    メリット 短時間で終えることができます。
    デメリット 周囲への告知はできません。
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  • 荼毘(火葬)のみ

    孤独なお別れ。宗教儀礼はございません。(福祉葬儀等)

    メリット 費用を最小限に抑えることができます。
    デメリット 周囲への告知はできません。一番淋しいスタイルです。
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  • 小規模な一般葬

    限定された人々で行う葬儀スタイルです。

    メリット お世話になった方にしっかりとお礼を伝えることができ、人付き合いの大切さを実感できます。
    デメリット 時間の制約があるので、事前準備をしっかり決めておかないと後で精神的に負担になる可能性は少なくありません。(事前相談で状況を理解しておくことが成功のポイント)
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  • 特定の人々で送るお別れ会

    故人(ご遺体)を囲んで無宗教で送る自分らしい告別式スタイル。

    メリット 自由な発想で告別式を自分らしく演出できる、故人ともゆっくり向き合える、ゆっくりご挨拶やお礼を伝えられる。(宗教費用は不必要)
    デメリット 葬儀後の供養の仕方に理解が必要。
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  • 家族葬・親族葬

    家族だけの故人との時間を優先した葬儀スタイル。

    メリット 雑事や段取りに振り回されない、接待に追われない、接待費を削減、故人とゆっくり向き合える。
    デメリット 周囲への告知はできない(秘密厳守)。後で問い合せが来て同じ説明を繰り返さなければならなかった、ご縁のあった方を一方的に切り捨てた形になるので今後のお付き合いに支障が出る可能性がある。精神的負担は高い。(デメリットを理解して後々後悔しない覚悟が必要です)
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  • 家族だけのお別れ会

    自分らしい告別式を家族だけで送る無宗教のお別れスタイル。

    メリット 雑事や段取りに振り回されない、接待に追われない、接待費を削減、故人とゆっくり向き合える、心に残るオリジナル葬儀が可能です。
    デメリット 周囲への告知はできない(秘密厳守)。後で問い合せが来て同じ説明を繰り返さなければならなかった、ご縁のあった方を一方的に切り捨てた形になるので今後のお付き合いに支障が出る可能性がある。精神的負担は高い。(デメリットを理解して後々後悔しない覚悟が必要です)
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